ヤフオクでファミコンゲット!

子供のゲームをみていたら、無償に昔のファミコンがやりたくなりました。
早速ヤフオクで出品されているかみてみたら、いくつか出品されています。
あえて一番古い元祖ファミコンをカセット付きの1000円で落札できました。
ワクワクしながら接続してみると、映った!と思ったのも束の間、すぐに接続不良で消えてしまいました。
やはり古すぎたのですね・・・仕方ない、これは諦めることにしましたが、ますますやりたい気持ちは高まり、
またもやヤフオクでチェック!今度はスーパーファミコンにしてみました。
これは大正解できちんと移ります。懐かしのスーパーマリオ、ツインビー、忍者はっとり君、ドラクエ・・・
気が済むまでやり尽くしました。考えてみると、いい大人が何してるんだろうと面白いですが(笑)
今のゲームと違って立体感もなく、スピードも遅い、内容も蛋白ですが、やはりこっちのほうが面白いなぁ~と
思います。子供にもやらせてみたら、ドラクエにはまっていました。
自分が子供のころにやていたゲームを自分の子がしている、なんか複雑な心境でした。
大聖戦!ヴァルキリーサーガ DMM.R18 http://www.ciac-conf.org/

デモンゲイズグローバルエディションと通常版の違いについて。

最近になってデモンゲイズグローバルエディションというものがリリースされました。
このタイトルの通常版自体は2013年1月24日に発売されており、後発タイトルについては2014年7月3日に発売されました。
この2点の違いですが、初期出荷版の場合であれば、後発タイトルには特典アイテムがついており、序盤の進行がかなり楽になるということが挙げられます。
また、8月23日までであれば無料で3万G+αという利便性の高いものが揃っておりました。

他の部分としては、オプションにより音声と文字情報を英文にするというものがあります。
こちらは分離して設定が可能ですので、ちょっとした英語の勉強などには利用できるかもしれません。
ただ、普段国産の声優による発話を聞いているとかなり違和感がありますので、その辺りは購入時点で覚悟が必要です。
また、デモンゲイズ2の開発も既に決定しているそうなので、いつか発売される新作のために今遊んでおくと良いでしょう。

王国の繁栄を願う少女の物語-メルルのアトリエ アーランドの錬金術師3-

ガスト社開発の下10作以上リリースされたアトリエシリーズの中の1作で、「アーランドの錬金術師」というサブタイトルの中では最後の作品に当たります。
サブタイトルシリーズ最終作ということもあって、師匠であるトトリ、トトリの師匠であるロロナもパーティーメンバーとして活躍してくれますので、アーランドシリーズとしてはニヤニヤの止まらない作品だと思います。

ゲームの目的としては、錬金術を中軸に据えて王国の繁栄の為に右往左往しながら、知名度を上げ、豊かにすることが挙げられます。
ここで一定の状況を満たせないとゲームオーバーといいますか、バッドエンドになる場合もありますので注意が必要です。

また、3年以内に目標をクリアするという時間制限も設けられていますので、ルートを構築しないとあれやこれやと遊んでいるうちに期限ギリギリになってしまった、という事態も起きがちです。
それに対して救済策のようなものが存在し、主人公の家のすぐ近くの井戸から水を汲め、これまたその井戸水が無限に売れるので、リアルタイムの時間さえかければゲームの制限時間に悩まされることなく資金繰りが可能となります。
これのおかげで、強力なアイテムを練成し、道具屋で複製してもらい大量購入するという手段を幾らでも利用できますので、このシリーズの中でも簡単な作品に分類されるでしょう。

そのため、3部作の中でも最後の作品とはなっていますが、アトリエシリーズに触れたことのない方には、救済策が用意されているという点でオススメしやすいタイトルです。

評価を獲得し続けているシリーズもののゲームソフト

様々な種類のゲームソフトが数多く販売されていますが、実際にプレイした人々からの高い評価を得ることによって続編が開発される作品も多く存在します。このような流れが継続することにより、シリーズもののゲームとして捉えられるケースも度々見受けられているのではないでしょうか。 (さらに…)

へなちょこギャンブラー。

iPhone5のアプリで最近はまってしまった
「Coin Dozer」

旦那様と息子につきあって
たまにゲームセンターに行くのですが、
私がすることといえば
彼らが遊んでいるのを見たり、携帯をいじったり、
DSやiPhoneで遊んだり、本を読んだりで、
その場所にあるゲーム全般に全く興味がありませんでした。
だからアプリの紹介でこのゲームを見たときも、
あ、息子がゲーセンで夢中になってたゲームだ~、としか思わず、
息子がやりたい、というので(だってタダだし)
ダウンロードしただけだったのですが。
タダならいくらでも遊べるし、何がそんなに面白いのか
試しにやってみようか、と気軽に始めたら、
あっという間にはまってしまいました。

”コインをタップして落とし、自分の前に落ちたコインが
自分のものになる”というだけの
簡単&単純な内容なのですが、
なのですが、これがなんというか、
焦らされゲームというか、メダルが落ちそうで落ちない、
もう少しで落ちるのに、、むむむ。。と真剣になってしまい、
落ちたら落ちたで次のものが落ちないとまたいらいらして、、、
という繰り返しで時間が風のように過ぎ去ってしまうのです。

この焦らされ感、イライラ感がはまる要因なのかも。
もうやめよう~、と思う時に限ってメダルがたくさん落ちて
嬉しさをくすぐって、じゃ、もうちょっとだけやろうかな、
なんて思わせるところが秀逸というか、
異性に振り回される恋してる人みたい。(そうかな?)

とにかく息子がはまっている理由がわかってしまいました。
でもゲームセンターでお金を出してまでやろうとは思わない、
そのくせ1時間以上もこのゲームに熱中してしまう
へなちょこな私なのでした。

アニメを再現するゲーム

私は子供の頃からロボットアニメが好きで、現在でも気になった作品はチェックしています。スーパーロボット大戦シリーズはそんなわたしにピッタリなゲームと言えます。

このゲームの魅力は何と言っても昔から慣れ親しんだロボットや最近お気に入りののロボットまでが一つの作品に収まり、時には連携・合体攻撃をしながら敵を倒す姿をアニメーションで見せてくれるという点でしょう。私は特にガンダムシリーズが好きなのですが、パイロットがアニメの中のセリフを言いながら攻撃をする様は何とも燃えます。

さらに自分が見たことがない作品でも、ストーリーの中にその作品の世界観が再現されているためプレイしていく内に興味が湧いてくるのです。

難点は、色々な作品を一つのストーリーにまとめるために話に無理が生じてしまっているところでしょうか。個人的にはロボットが動き回るところを見たいので、あまり気にはしないのですが。もう一点はロボットによって扱いやすい・扱いづらいの差がけっこう激しいというところですかね。作品全部をプレイしている訳ではないので、システムで補正されているかも知れませんが。

最近のロボットアニメは好調で、スパロボに取り入れてくれないかなと思う作品もあるため、コンスタントに発売して欲しいゲームであると思います。
はだかんぼ教育 無料立ち読み
http://www.wbrookfieldlibrary.org/

見ているだけで癒されます

ほしの島のにゃんこは穀物や野菜、果物などを育ててそれらを材料に料理を作り、住人の猫に売ったお金で施設を拡充して島を発展させていくというスマートフォンのゲームアプリです。

ほしの島のにゃんこという名前だけあって、出てくるキャラクターはほとんどが猫です。白猫を何匹も雇うのですが、畑に水をあげたり家畜にエサを上げたり、料理を作ったりと大忙しです。仕事がない猫は島中をブラブラしたり、遊具で遊んだり、ゴロゴロしたりしています。そういった仕草を見ているととても癒やされます。

最初のうちは1分単位とか5分単位で仕事が完了してしまうためずっと監視している感じでしたが、1時間や2時間かかるものが増えてきた為指示だけして当分放置というのができるようになりました。こういうタイプのゲームは片手間でできるのがいいですね。

他の人の島を見ることができ、中には発展しきってるんじゃないかという人もいます。今は自分にはまだ出てきてないアイテムがたくさん使われていて、それを早く配置したいという気持ちがモチベーションにつながっています。

まだ始めて間もないですが、自分なりの完成に向けてのんびりやろうかなと思います。

あと、このゲームもいいかなぁ。

喫茶店にあったテトリスでの思い出

随分むかしになりますが、僕が高校3年生のころ通っていた喫茶店には、テーブル型のテトリスが置いてありました。
いつも決まって僕が頼むのはアイスコーヒー、テトリスをしながら待っていると、お気に入りのスレンダーなウエイトレスさんが持ってきてくれるのがひそかな楽しみでした。
ちょうどレベル16越えのテトリスの「カンカンカンカン」と音をたてながらT字のブロックを滑らしながら動かして隙間にはめ込む・・・・。
お気に入りのウエイトレスにそれを見せながら、カッコつけるような。
そんな瞬間に僕は満足していました。
つき日は流れ、その喫茶店に行ったとき、台風の影響もあり、客は一人だけ、店には他に誰もいませんでした。
すると、聞いたことのある音が・・・「カンカン・・・・カンカンカンカン・・・・」。
テトリスの音が、しかもレベル16以上の激しい展開じゃないの。
その瞬間、「いらっしゃいませ」。
パッと見ると、そのテトリスをプレイしてる人がこちらに向け言葉を放ちました。
っていうより、客は誰もおらず、テトリスをプレイしていたのは、僕のお気に入りのウエイトレスさんでした。
レベル99・・・・。
激ウマ・・・。
その日は何故か僕は、テトリスをプレイせず、アイスミルクティーを頼んでサクサクっと帰りました。

クラクション鳴りっぱなしの暴走車。

WATCH DOGSというゲームをプレイしてみたのですが、まず真っ直ぐ街中を走る事が出来なくてL3を押し込んでばっかりだったものだから常にクラクションが鳴り響いてうるさい運転でした。普段のレーシングゲームなんかでブレーキを使わない運転をしていたので、全然教えてもらっても使えないという結末に終わりました。

それに加えてコースを外れ、バックまでするものだから10分くらいで6人の死亡と10人以上の負傷者を出しあっという間にお尋ね者にされてしまいました。元々のゲームの所有者が目を離した隙の大惨事なわけで、その人が帰って来た時に目を丸くしていたのを強烈な印象として覚えています。 (さらに…)